スタッフブログ|ニューカレドニアのダイビングサービス ALIZE(アリゼ)

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ニューカレドニアのダイビングサービス ALIZE(アリゼ)

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タブー
2013.10.31 Writer :Satoshi MASUDA 

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スタッフ樫山と最近ハマり出したのがこのラインドフェアリーラスというベラの仲間。今まではあまり興味が湧かなかったのですが、何をきっかけかは忘れましたがハマってしまい休みの度にこのベラを追い掛けています。

テパバ
2013.10.24 Writer :Hironori KASHIYAMA 

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連日の強い東風の影響でダイビングポイントへの道中は大揺れの日々が続いているが、海中は比較的穏やか。水温上昇とともにコガネシマアジとシマアジの100匹ほどの群れが戻ってきたり、パイナップルウミウシなどのマクロ生物もよく見られるようになってきた。そんな中、いつも変わらず見ることができる大きな岩の下にいるマダラエイ。

ポンツーン
2013.10.17 Writer :Satoshi MASUDA 

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水温が徐々に上がり始め、海の中の様子も少しずつ変化が見られるようになってきました。浅場のポイント、セシュクロワッサン、ポンツーンでは、ロクセンスズメダイ、固有種のホワイトレイズサージャントの産卵行動を見る機会が増えてきました。

パス・ドゥ・ブーラリ・イン
2013.10.10 Writer :Hironori KASHIYAMA 

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ライトを照らせば黄金色に光り、目元にメタリックブルーのラインが入ったアオスジテンジクダイ。 よくマダラトビエイやドクウツボが気持ちよさそうに掃除をしてもらっているクリーニングステーションの根の下に十数個体住み着いている。 その中で二個体だけ、喉元を垂れ下げて口内保育を行っていた。

テパバ
2013.10.03 Writer :Satoshi MASUDA 

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幼魚のなかで人気度の高いミナミハコフグの幼魚。ここニューカレドニアでは、思わずデカッと水中でいいたくなるようなサイズの幼魚も存在します。

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