スタッフブログ|ニューカレドニアのダイビングサービス ALIZE(アリゼ)

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テパバ
2013.10.03 Writer :Satoshi MASUDA 

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幼魚のなかで人気度の高いミナミハコフグの幼魚。ここニューカレドニアでは、思わずデカッと水中でいいたくなるようなサイズの幼魚も存在します。

パス・ドゥ・ブ―ラリ・イン
2013.09.19 Writer :Satoshi MASUDA 

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このポイントにあるリュウキュウキッカサンゴに可愛いスズメダイの幼魚がついてきました。パシフィックハーフアンドハーフクロミス、ヒレグロスズメダイ、アサドスズメダイなど。そのなかでもひと際目だって可愛らしいアンボンスズメダイの幼魚。

パス・ドゥ・ブ―ラリ・アウト
2013.08.29 Writer :Satoshi MASUDA 

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リーフの外側から内側にかけての激しい流れ。大物を大いに期待できる状態でエントリー。流れに乗りながらブルーウォーターを目指していくと、ギンガメアジとバラフエダイの群れ。さらにコーナーまで進んでいくと30匹以上のグレイリーフシャーク。ここ最近、この潮の向きだと必ずといって良いほど見ることができます。運が良ければ、マダラトビエイ、イソマグロも現れます。立て続けに群れ、大物を見た後は、締めにマンタが出れば最高です。それを目指してマンタがクリーニングするために現れる棚へと一直線。

タブー
2013.08.23 Writer :Satoshi MASUDA 

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全長15センチ程ある固有種のハゼ、エレガントゴビー。このハゼは、アカハチハゼやオトメハゼと同じように、砂の中に口を突っ込んでは砂を吸い込み、口をもぐもぐさせてエラから砂だけを吐き出し、砂の間にいる底生微生物を食べています。

パス・ドゥ・ブ―ラリ・イン
2013.08.08 Writer :Satoshi MASUDA 

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海水浴に行くと現れるクラゲ。刺されると痛いし、かゆいし、どちらかというと嫌われる生物ではないでしょうか。僕もそんなイメージで嫌いでした。水面休息中、ふと水面を見ていると今までに見たことのない大きなクラゲが。傘の直径20センチメートルくらいで大きな8本の口腕を持っており、お化けのような姿。しかも両手を使って挑発するような仕草。このクラゲはおそらくムラサキクラゲ。

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